警察日記 1955 日活

監督 久松静児 脚色 井手俊郎 原作 伊藤永之介 撮影 姫田真佐久 音楽 団伊玖

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競輪上人行状記 1963 日活

直木賞作家・キックボクシング評論家で浄土宗僧侶でもあるマルチ文化人の祖・寺内大吉

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光る海 1963 日活

凄いメンバーを揃えた日活青春映画。 高校生以来の再見だったが、すっかり筋書きを忘

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生きとし生けるもの 1955 日活

何の気なしに見ていたが、最後には泣いてしまった。 はじめは名も無い小市民が起こし

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落葉の炎 1965 日活

日活映画にしては変わった作りの映画。 前半はとても良かったのだが、後半はだれてし

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「廓」より無法一代 1957 日活

日露戦争の好景気に沸く伏見でベンチャービジネスとして遊郭を開いた男のロマン。 伏

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乳母車 1956 日活

石坂洋次郎が青い山脈のような一連の学園物に飽きて、昭和30年代に入り、新たな男女

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反逆のメロディー 1970 ダイニチ映配

そう言えばこの映画には、先日なくなった地井武男が出演していた。 悪役とも良い役と

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丹下左膳余話・百万両の壺 1935 日活京都

監督 山中貞雄 出演 大河内傳次郎     喜代三     沢村国太郎     

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四つの恋の物語 1965 日活

四人姉妹の物語。 父笠智衆の退職記念日に長女芦川いずみと三女吉永小百合は菊ごはん

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八月の濡れた砂 1971 ダイニチ映配(日活)

70年代のシラケ世代と暴力とセックスを描いているはずだが、 いまでも十分に通用す

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夢野久作の少女地獄 1977 日活

原作を読んでいないので詳しくはわからないが、日活ロマンポルノの制約(セックスシー

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