鴛鴦歌合戦 1939 日活京都

日中戦争の真っ只中、太平洋戦争前夜にどうしてこんな明るい侍オペレッタ映画が生まれ

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アカシヤの雨がやむとき 1963 日活

日活の歌謡映画。曲自体は1960年の発売だが、ロングセラーとなり、1962年のレ

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鷲と鷹 1957 日活

石原裕次郎と三國連太郎ががっぷり四つで大活躍する貨物船を舞台の海洋サスペンス・ア

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嵐を呼ぶ男 1957 日活

「嵐を呼ぶ男」は裕次郎がジャズドラムを叩きながら何故かジャズと関係なく「おいらは

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素晴しき男性 1958 日活

珍しい日活のミュージカル映画。前年の音楽映画「嵐を呼ぶ男」の好評を受けて製作され

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南国土佐をあとにして 1959 日活

ヒット曲「南国土佐をあとにして」にちなんだ日活歌謡映画。ジャズシンガーであるペギ

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警察日記 1955 日活

監督 久松静児 脚色 井手俊郎 原作 伊藤永之介 撮影 姫田真佐久 音楽 団伊玖

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競輪上人行状記 1963 日活

直木賞作家・キックボクシング評論家で浄土宗僧侶でもあるマルチ文化人の祖・寺内大吉

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光る海 1963 日活

凄いメンバーを揃えた日活青春映画。 高校生以来の再見だったが、すっかり筋書きを忘

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生きとし生けるもの 1955 日活

何の気なしに見ていたが、最後には泣いてしまった。 はじめは名も無い小市民が起こし

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落葉の炎 1965 日活

日活映画にしては変わった作りの映画。 前半はとても良かったのだが、後半はだれてし

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「廓」より無法一代 1957 日活

日露戦争の好景気に沸く伏見でベンチャービジネスとして遊郭を開いた男のロマン。 伏

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