監督 :フランシス・フォード・コッポラ
製作 :フランシス・フォード・コッポラ
脚本 : ジョン・ミリアス / フランシス・フォード・コッポラ
撮影 : ヴィットリオ・ストラーロ
音楽 : カーマイン・コッポラ / フランシス・フォード・コッポラ
美術 : ディーン・タブラリス
編集 : リチャード・マークス / ウォルター・マーチ / リサ・フラックマン / ジェリー・グリーンバーグ
衣装(デザイン) : デニス・M・フィル / ノーマン・バーザ / ジョージ・リトル / ラスター・ベイレス
キャスト(役名)
マーロン・ブランド(Colonel_Kurtz)
ロバート・デュヴァル(Lt._Colone_Kilgore)
マーティン・シーン(Captain_Willard)
フレデリック・フォレスト(Chef)
アルバート・ホール(Chief)
やはり格好いい映画だ。
ベトナムもので、一番だ。
前はカットだらけの映画をさらにカットした間抜けなテレビ版を見ている。
今回ノーカット版を見て、マジで凄い映画だと知った。
のっけからドアーズのBGMが格好いい。
途中ワルキューレ(ワーグナー)でベトコンを皆殺しにするあたりも凄い。
それを背景にサーフィンしてるところは最高!
結局ロードムービーだ。
川を上りながら色々な出会いがあり、カーツ大佐に近づくにつれ、カーツの心が読めてくる。
最後は昔も今も同じ話だったが、途中が抜けているとこうまで印象が変わるとは!
ハリソン・フォードはちょい役で出ていた。
今回、ボートに一緒に乗っていた下っ端がローレンス・フィッシュバーンだと知った。
全然、顔が違っていた。