監督ニール・ラビュート
主演レニー・ゼルウィガー、モーガン・フリーマン
夫を殺されたショックで、テレビ俳優の演じる役柄が自分の恋人だと信じる女と、盗まれた麻薬を探す殺し屋の、とんまな追いかけっこを描く。
殺人シーンは残酷だが、他はげらげら笑える。
モーガン・フリーマンのコメディな演技も珍しい。
レニー・ゼルウィガーの演技力からすると、物足りなく感じた。
2002夏入院中鑑賞