●2003/07/01 Tue  
監督 フィルダー・クック
脚本  シドニー・キャロル
配役:
ヘンリー・フォンダ …. Meredith aka Ben Bailey
ジョアン・ウッドワード …. Mary Meredith aka Ruby
ジェイソン・ロバーズ …. Henry Drummond
ポール・フォード …. C.P. Ballinger, Banker
チャールズ・ビックフォード …. Benson Tropp
バージェス・メレディス …. Doc Scully
ケヴィン・マッカーシー …. Otto Habershaw
ロバート・ミドルトン …. Dennis Wilcox
ジョン・クァレン …. Jesse Buford
ジャン・ミッシェル・ミシュノー …. Jackie Meredith (as Gerald Michenaud)
面白い。
結果は知っていたが、それでも面白い。
「オーシャンと11人の仲間」と対抗して、こんなタイトルを日本では付けたらしい。
「オーシャン」どころか、「スティング」に匹敵する名作だ。
テキサスの5人の仲間が集まり、一年の稼ぎを突っ込んで、ポーカーの大勝負をする。
そこに親子連れ(ヘンリー・フォンダ、ジョアン・ウッドワード)がやってきた。
最初は夫がポーカーに参加していたが、いい手が回ってきた途端、心臓病で倒れる。
ポーカーのことなど何も知らない、妻が代わりに勝負を続ける。

ジョアン・ウッドワードの代表作だと思う。
実に見事な演技だ。

テキサスの五人の仲間 1966 米(Big Hand for the Little Lady, A )

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